大型高精細液晶のパネルが360度回転。通常の撮影はもちろん、自分の姿をディスプレイで確認しながらの撮影も可能(「セルフポートレートモード」)。また、角度を調節して「ハイアングル」「ローアングル」など、さまざまな撮影スタイルを楽しむことができます。
シェル(貝殻)をイメージしたデザインで、大画面液晶とレンズをしっかりと保護。持ち運びする際には、振動や摩擦による傷から大画面液晶とレンズを守ります。
i:robeの持つ多彩なスライドショー機能を利用し、電子アルバムとして楽しむことができます。スライドショーは、フェード、モザイク、ブライトなど、全部で9種類の画像の切り替わり効果から選択可能です。
“見る”スタイルでは、時計としての利用方法もあります。アラームの設定はもちろん、液晶モニタに表示する時計のスタイルを選ぶこともできます。
撮影された静止画や動画は、撮影した日付に合わせてi:robe内のカレンダーへと自動登録されます。カレンダー表示は1ヶ月、12ヶ月、複数年表示の3種類があり、それぞれ日、月、または年を選んで見たい画像を呼び出すことができます。
撮影した画像をアルバムに分類して整理することができます。アルバムは最大12、各100枚の画像を登録できます。
デジタル処理による動画手ブレ補正機能を搭載。手ブレを心配することなく、納得の動画撮影が楽しめます。
i:robeは片手で持って構えても、扱いやすい設計。右手で自然に構えた場合、親指で操作できる位置に、さまざまな撮影機能に切り替えられるモードダイヤルを設置。また、握ったときに感じる凹凸は、撮影時に安定したグリップ感を生みだします。
Dock&Done対応のハードディスクストレージやデジタルフォトプリンタとの接続はもちろん、置くだけでi:robeの充電も行えます。
※i:robeの液晶が開いている状態、
閉じている状態、どちらでも接続できます。
i:robeには、撮影した画像を簡単に日付管理できるカレンダービューを採用した、画像編集・管理ソフト「OLYMPUS Master」を付属。画像の補正やスライドショー、プリントアウトもできます。
人物撮影、夜景、ポートレートなど、シーンごとに最適化された設定で撮影できる機能を搭載。
高性能2.8倍ズームレンズと高画素4メガピクセルCCDにより、コンパクトなボディでも高画質を実現。
折り曲げ光学式のレンズユニットを採用。光学2.8倍ズームレンズを搭載しながら薄型ボディを実現。
メーカーや機種に関係なく、PCを介さずデジタルカメラとプリンタを接続(※)して、ダイレクトプリントが可能な標準規格に対応。
※PictBridge対応プリンタの場合。
ドライバソフトがなくてもPCと接続できる、USBマスストレージクラス対応。PCの外部ハードディスクとして使用可能です。
テレビとつないで、撮影した写真や動画が楽しめるAV出力端子付き。
DVDストレージ、もしくはHDDストレージをお使いになる場合、
また、リモコン(RM-100)で操作する場合には、i:robe IR-500
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